イカの遺伝子を編集して脳の謎に挑む科学者たち

1: anipis
イカの遺伝子を編集して脳の謎に挑む科学者たち
大きな可能性を秘めた新たな研究が始まっている

米国マサチューセッツ州沖で捕れるアメリカケンサキイカ(Doryteuthis pealeii)は、100年近く前から神経や脳の研究で非常に重要な役割を果たしてきた。
2020年、その研究が大きな成果を上げた。
近くのウッズホール海洋生物学研究所が、CRISPR-Cas9(クリスパー・キャスナイン)というゲノム編集技術を使って、アメリカケンサキイカの遺伝子を欠損(ノックアウト)させることに成功したのだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナショジオ
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/21/080200386/

2: anipis
スルメになってビールのおつまみに
されそうなところを助けられたと
思っていたのに…
4: anipis
イカリングにはイカリソースで決まりです
11: anipis
後のスプラトゥーンである
12: anipis
アメリカケンサキイカ

エギングで釣ってみてぇ〜

15: anipis
イカの場合、塩基対数量が多いのは遺伝子に書き込みしているからなのかな
例えるならインストールされたアプリケーションが豊富、で軸索がメモリ
16: anipis
話は聞いた
この星はイカに占領される
18: anipis
魚の進化系の人類よりイカの進化系の生物のほうが賢いだろうな

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