絶滅と考えられた世界最小のイノシシ、野生で回復中、インド

1: anipis
絶滅と考えられた世界最小のイノシシ、野生で回復中、インド

■絶滅危惧種コビトイノシシを野生に戻す取り組みが実を結ぶ

ヒマラヤ山脈の麓に広がる草原に、絶滅危惧種のコビトイノシシ(Porcula salvania)が暮らしている。
子イノシシはポケットに入るほど小さく、おとなでも体高25センチほどしかない。
用心深いイノシシで、かつてはインド、ネパール、ブータンの国境地域に生息していた。

しかし、農地への転用など生息地の草原が100年にわたり破壊された結果、コビトイノシシは壊滅的な打撃を受けた。
絶滅した可能性が高いと広く考えられていたが、1971年に「再発見」された。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナショナル ジオグラフィック日本版
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/21/052800260/?ST=m_news

3: anipis
ちっちゃw
4: anipis
あら、ペットにちょうどいい大きさ
5: anipis
かわいいな
7: anipis
マイクロブタよりこっちをペット化させることができないものかね

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