「尾先の方からスライム状の糸を垂らして地上に降下する」ナメクジの新行動を発見

1: anipis
「糸を垂らして地上に降下する」ナメクジの新行動を発見

ナメクジの新行動が発見されました。

最新研究によると、ナメクジは尾先の方からスライム状の糸を垂らして、地上に降下するという。

まるでS.W.A.T.部隊のようですが、学問的には初めて報告された行動とのことです。

研究は、2月22日付けで『Austral Ecology』に掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナゾロジー
https://nazology.net/archives/83707

3: anipis
ナメクジが木から垂れて来てるのって割と見る光景かと思ったけどそうでもないのか?
と思ったら記事でも触れられてるな
4: anipis
ナメクジでもカタツムリでもみられる行動だね
5: anipis
しっぽの方から降りる
6: anipis
糸を伝わってや糸を出した長さではなく粘液が伸びる速度で下りてくるってこと?
10: anipis
元記事によればフェンスの上と地面の小石みたいに上下端とも固定された粘液の糸に乗っていた。つまり同じ糸を二回以上利用したということみたい。
12: anipis
納豆みたいなもんか

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